2015年3月24日火曜日

中国で人気上昇 日本のコメをPR

NewsPicksへのコメントより。

どんなに味が良くても値段が高すぎたら売れません。一部のお金持ちは買ってくれるかもしれませんが。いや、ほんとうの金持ちこそ出費にはシビアではないでしょうか。

自分の生活は自分で守るしかないという趣旨はその通りです。問題は政府がどこまでも個人を追いかけ、ささやかな自衛手段としての財産まで奪ってしまうことです。

悪いことをしていない人は関係ないなんて話ではありません。悪いことをしていなくても、個人のプライバシーは守られなければなりません。私が他人の財布をのぞき見る権利がないように、政府にもそんな権限はないはずです。

米国の無人機が一般市民の犠牲を初めから前提としていたことが問題になっていますが、核兵器は無人機以上に非戦闘員の巻き添えが避けられません。使ってはならない兵器であり、禁止は当然でしょう。

ほんとうの疑問は、連銀がいつ金融を引き締めるかではなく、そもそも連銀に引き締めるという選択肢が現実的にあるかどうかでしょう。

黒塗りメイクが不快な人はラッツ&スターの出ているテレビを見ない選択肢があります。表現の自由を守るにはそれでいいのではないでしょうか。パリ銃撃で表現の自由を守れと叫んだ人たちはどこへ行ったのでしょうか。

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